「お台場のガンダムに落雷、炎上 ガンダムの頭無くなる!」なんて噂が流れたこともあったが、
今度はお台場のガンダムが折れているという!?
台風のせいなのか、解体作業中なのか・・・謎だ。

ソース元

和田アキ子さん、禁煙していたんですね。
----------引用ここから----------
ヘビースモーカーで知られた和田アキ子が1年間の禁煙に成功、その壮絶な体験をまとめた本「禁煙アッコ 和田アキ子禁煙事件」の発売(21日)を記念して、東京都内で握手会と記者会見が開かれた。
壮絶な体験をしたのは和田ではなく、その周りの人々。禁煙のイライラで繰り出された右ストレートを2発食らったお笑い芸人出川哲朗ら、多数の芸能人が本の中で“事件”を証言している。
「1周年でこれやから、2周年の時には誰か死んでんのとちゃう?」と笑った和田。昨年夏、体調不良の時、酔っぱらったカンニング竹山から命懸けで説教されて号泣。「その前後に(米大リーガーの)イチローから『何かあったら悲しむ人がどれだけいると思っているんですか』ってメールや電話で言われてね」
今では声の調子も良く、「これから肌もきれいになるよぉ。ハイビジョン?かかってこんかい!」と高らかに笑った。
----------引用ここまで----------

CDライティングソフト「B's Recorder」やビデオ圧縮コーデック「XVD」で知られるBHAが事業を停止し、自己破産を申請するという。
「B's Recorder」のBHAが事業停止、自己破産申請へから引用。
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帝国データバンクによると、CD/DVDライティングソフト「B's Recorder」で知られるソフトウェア会社、ビー・エイチ・エー(BHA、大阪府吹田市)が8月20日、事業を停止した。9月中をめどに自己破産を申請する予定という。負債額は約15億円の見込み。
~(中略)~
だが既存ソフトウェアの伸び悩みや「超圧縮XVD Plus」の不振などから、05年9月期には売上高が約9億5000万円に落ち込んだ。既存ソフトのバージョンアップ版販売などでしのいだが奏功せず、 07年4月には大幅減資を実施。同年11月には、ソースネクストにB's Recorderなどのプログラム著作権と商標権を譲渡していた。
その後、次世代製品開発を目的に海外への投資を行っていたが、製品化の遅れによる損失の発生や前述のデジタルチューナーへの開発投資などで資金繰りが悪化。今年4月には東京オフィスを閉鎖していた。外資系ファンドによる支援が検討されたが、その見込みがなくなり、事業継続を断念した。
----------引用ここまで----------

親が喫煙を容認しているケース2つめ。
中学生の子供の喫煙を制止しなかった疑いで、母親3人を書類送検/横浜
から引用。
----------引用ここから----------
中学生の子どもの喫煙を制止しなかったとして、緑署は20日、未成年者喫煙禁止法違反の疑いで、いずれも横浜市緑区在住で39~51歳のパート従業員や無職の母親3人を書類送検した。
3人の送検容疑は昨年9月ごろ、14~15歳の市立中学3年の息子が自宅で喫煙しているのを知りながら、制止しなかったとしている。
同署によると、3人は「最初は注意したが、聞かないのであきらめた。外でなく、家で吸いなさいと言った」などと容疑を認めている。
3人の子どもはいずれも、オートバイを盗んだとして、今年6~8月に同署が窃盗容疑で逮捕。自宅の捜索などから喫煙が発覚した。
~(後略)~

親が子供にタスポを貸していたようです。
未成年にタスポ貸し喫煙容認 県警が3人を書類送検から引用。
----------引用ここから----------
たばこ自動販売機用の成人識別カード(タスポ)を未成年に貸し、喫煙を容認したとして、
県警が父母ら3人を未成年者喫煙禁止法違反の疑いで書類送検していたことが18日までに分かった。
~(中略)~
沿岸部で3月、伯母が、男子高校生(18)にタスポを貸し、喫煙を容認した事件では、
高校生がたばことタスポを持っているのを警察官が見つけ、発覚した。
少年課の小金渕博幸次長は「未成年者に喫煙させないことはルール。
保護者らはタスポの管理をしっかりするとともに、子どもたちが喫煙しないよう指導してほしい」と語る。

本物のタバコ、電子タバコよりまだ健康にはマシと判明!から引用。
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(1)
同じメーカーの同じニコチン含有量が謳われた専用カートリッジを無作為に選び出し、
本当にパッケージに記された割合でニコチンが入っているのかを調べてみたが、
表記されていたニコチン含有量と全く同じ商品を見つけ出すほうが困難な状態だった。
中には、平気で倍以上のニコチンが入っているカートリッジも少なくなかった。
(2)
「このカートリッジにはニコチンが入っていません」という商品の中から、
微量ながらニコチンが含まれているのを発見するケースも多かった。
メーカーによっては、ニコチン含有量ゼロを謳う商品に、
意図的にニコチンを含ませて販売しているのではないかと疑りたくなるほど、悪質な事例も報告されている。
(3)
本物のタバコの代替効果を掲げる、ほとんど全ての専用カートリッジから、
本物のタバコで一般的に検出される有害な成分が、同様に検出されている。
(4)
商品によっては、本物のタバコに含まれる有害物質ばかりか、さらに有害な発ガン性物質などが
複数発見される結果となった。例えば、人体に極めて有害である、
不凍剤の成分ともなるジエチレングリコールが含まれた商品があったほか、
ニトロサミン(発癌性物質)が検出されたモデルは、今回の調査対象品の過半数にも上った。

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